今日の記事の腐女子っぷりは半端ないです。
腐女子的曲解と歪曲と脚色に満ち満ちてます。
昨日、今日とアニメDグレをYoutubeで見ていた柳です、こんばんは。
昨日そのことについて記事書きたかったんですが、
昨日は一日中シーサーブログが鯖落ち?かなんかしてて開けなかったのでかけなかったんですよね…;
えーと、スキン戦と88話〜95話まで見ました。
あとジャスデビ戦も借金クライシスまで見ました。
で、まあ…色々妄想が蔓延ったので、書き散らかします。
閲覧注意です。
やりたい放題です。ごめんなさい訴えないで…(びくびく)
こういうことやってのけるあたり私も所詮DQNだな…。
えーと、私、初めてスキン戦を見たんですね。(アニメ見始めたのが丁度スキン戦の終わった次の週からだったから)
感想→これ深夜アニメにしなくていいの?
待って、ほんと待って、あれってR15ぐらいじゃね?
えろいよ、えろすぎるよ…!?
いやたしかにね、スキン戦といえばね、
清廉な美青年(神田)が大男(スキン)に体中激しく痛めつけられてなぶられて身体に大変なものを沢山流し込まれて美青年が喘ぎまくったり鎖でつながれていいようにされてどんどん体中傷つけられて上半身真っ裸にされてあーだこーだされる戦いですよ!!(ものすごく語弊を招く書き方/でも間違ってない)
もうほんとスキン戦の神田は発禁モノですよ。
喘ぎまくるわ裸だわ…。おいしすぎる。
(ちなみに喘ぐがえろい意味だと思ってる方は辞書で「喘ぐ」を引いてみよう☆)
確かに原作からしてスキン戦はえろいなあえろいなあとは思ってたんだよ!
でもね、アニメはね…もうなんていうかやばすぎる。
私神田に落ちかけましたよww喘ぎ声半端ねえ、えろいえろい。


この2枚だけで結構スキン戦のえろさが分かる気がします。
そしてこの神田の四つんばいはちょっとやばいと思う(いろんな意味で)
スキン戦はもうえろくて可愛くてかっこいい、
略してエロカッコカワいい神田が沢山見れるのでおなかいっぱいです。
そうそう、スキンが消える寸前に神田に対して「そうか、お前は…」って何か言いかけてたんだけど、
何を言いかけてんだろう…?気になる、気になるよー!
あああもうほんとノアのメモリーの秘密や神田の秘密とかが知りたくなってきた。
ほんと早く解明してくんないかなホントにもう。気になる気になる。
まず神田は本当に人間なのかどうかが知りたい。
だってアニメスキン戦を見る限りすんごい意味深なんだもんよ…!
ほんとアニメDグレはサービスいっぱいしてくれますね☆
あと色々と妄想しちゃうようなカットも盛りだくさん。
たとえば…

<あれ、ユウちゃん、もう一発ヤってかねーの? <もう十分だろ、俺は自室で寝る

<浮気かラビ <え、ちがっ、誤解…! <誤解…?ボクとの関係は誤解ですか、ラビ <えええええー!?
この絵だけ見るとこんな感じのシーンに見えませんか(見えません)
長くなりすぎるので閉じます。
この後愛のラビアレ劇場とかいうお遊びやりますよ☆
っていうか私、ここまで壮大な記事初めて書くよ。
ここまで長い記事書くの初めてかもしれない。
全体的にラビが可愛すぎてやばかったです。
なんでラビってあんな可愛いん?
あとラビとアレンの仲良しっぷりにも萌えすぎて困ります☆




ちょっとかるーく並べただけでこんなにも。息あいすぎ一緒にいすぎ。
ほんとはもっとイチャついてるけど全部撮ってたらキリがないのでこれくらいで。
一番上のはほんとなんか意味深ですよね、
アレンなんか嬉しそうだし、リナリーもなんか興味津々って覗きこんでるし…w
でもこいつらはこんなもんじゃない。
この後書くラビアレ劇場に比べれば、こんなの可愛いもんです。
顔近い顔近い!!
強いリナリーに萌えます。
これ好きですw何気にラビ、アレンの胸に顔埋めてんだぜw


神田を押さえるマリと、マリを心配する神田。この二人のコンビは好きです…(*´∀`*)カワユス

伝説の神リナ座禅シーン。萌えすぎる。
ラビの手抜きっぷりに吹いた。
このルルベルさまの笑顔にキュン死にしたのは私だけではないはず、
このルルベルさまにはほんとに萌えました(※97話感想参照)…ルルベルさま愛してる。
どうみても女にしか見えない神田さん
この腰のくびれは半端ない…!伝説の88・89話。ここはほんと何度見ても萌えます。
ディックがアレン(ロードだけどね)を火判で丸焼きにしたときのね、ラビの反応がたまらんとです。
その後ディックがラビをなじるのも。素晴らしき一人SM。
…ほんと、何でディックはこんなにSなのに、ラビはあんなにMなんだろう…。
ディックのなれの果てがラビなんですよ?ディックからラビへと変化していったんですよ?
ドSからドMへの変化ですよ?あれはほんと半端ない、同一人物とは思えないよディックもラビもw
神田・リナリー・クロウリーに迫られて激しく動揺してるラビがほんとえろかわいいですね。
三人に刺されて倒れるラビとかね、もう、なんつーか可愛いですよ。
どんだけ彼らが大切なんだよ、と。ブックマンなのに。
そういうブックマンとしては失格な、でも人間としては十分合格な、
そんなブックマンらしからぬ人間味を持ってるラビが可愛いです。本当に。
以下、88話〜95話を見て妄想した愛のラビアレ劇場です。(待て)
あのシリアスなシーンをちゃかされたくない方は見ないほうが懸命だと思います☆
妄想は腐女子の本業。水を得た魚。
妄想散らかしまーす☆きらっ
卑劣な恋敵(ロード)の罠に落ちてしまった夫(ラビ)。
DV夫と化し、妻(アレン)に暴力を振るいます。
今まで優しくてヘタレだった明るい夫のあまりの変化に動揺を隠し切れない妻。
どうにか元に戻ってほしいと色々な方法を取りますが、DV夫は卑劣にも妻を殴り続ける。




夫からのDVにめげず、むしろそんな夫を優しく抱きしめて、
幸せだったあの頃に戻りたいと強く願う妻。(どんな図/っていうかどの頃)
「エッジはラビ自身も傷つけてしまう。そんなこと出来ないよ、ラビ、ラビ!!」
どれだけ痛めつけられても一切反撃せずに、元の夫に戻ってほしいという妻の一途な愛。
しかしその愛は届かない。
「オレはお前を愛してない」

そしてくわえられる、容赦のない拳。
その言葉と渾身の拳に、傷つくしかない妻。
夫がこうなったのはロードのせいだ、ロードをどうにかすればきっと夫は元に戻ってくれる。
そうかすかな望みをかけてロードに攻撃を加える妻。


しかしその望みもはかなく打ち砕かれ。
「ラビは君を愛してなんかいない、あきらめなよ!」
そのロードの言葉と共に、夫は妻に火判を放つ。
なす術なく火柱に飲み込まれる妻。
しかし、その火は自分を焼いていないことに気づく妻。

「こんにゃろ…暴走しやがってこのタコ…」
そう、夫は正気に戻っていた。
愛する妻を傷つけまくった自分を戒めるかのように己をナイフで刺し、さらに火判を放つラビ。
愛するものを傷つけた愚かな自分を責めるかのように。

未来の自分のあまりのMっぷりに言葉の出ない過去のラビ。

妻を守るために夫が放った炎の中から夫の身を案じる妻。

未来の自分のドMっぷりを糾弾するプリティーエンジェル時代のラビ。

愛する者に化けていた恋敵(ロード)を刺す夫。
これだけ見ると妻に夫がのしかかってるようにしか見えない。
「悪いな、サヨナラだ、アレン。愛してる…」
己の死を覚悟し、別れを告げる夫。
「ラビ、ラビーーー!!くそ、死なせるもんか…ラビ、ラビィィィィィィーーー!!!!」

そんな夫を、自らの危険をかえりみずに必死に助けに行く妻。
業火の中に果敢に飛び込んでいく。


自らのマントで優しく夫を包み込み、火から守る妻。

そして、無事、生還した夫婦。
「無茶すんなあ、アレンは…」「その台詞熨斗つけて返してやるバカラビ!」
いつものように喧嘩をする二人。しかしその言葉には確かに愛がこもっていた。
恋敵によるの邪魔(ラビの精神破壊)があろうとも、ラビはアレンの愛で正気を取り戻した。
二人にはどんな障害もききやしない。もうラブラブすぎるぜおまいら。


大事な弟をDVで傷つけまくった夫に制裁をくわえる妻の姉。

ついでにどうしようもないDV野郎のために自らの命を危険にさらした弟にも鉄拳制裁。
妻は残してきた家族達(神田、クロウリー)を探しに行こうとする。
しかし、そんな矢先に。



妻を付けねらう変態出現。
得体の知れない触手で妻をいたぶる変態。


そんな妻を助けるために、(自らの攻撃で)弱った体に鞭を打ち、触手攻撃で弱りきった妻を助けに来る夫。


しかしこの変態がヤバすぎることに気づき妻をかついで逃げる。


弱りきった妻を心配する家族達。


なお迫り来る変態から、家族達を必死に守る夫。


それでもあまりの圧倒的な強さに歯がたたない。自らも触手にやられてしまう始末。
ラビの血をなめてにやにやする変態。


妻も参戦し二人がかりで応戦しても、まるで蟻と人間のごとく広い、実力の差。ただなぶられるだけ。


家族にも迫る変態。
そんな変態に立ち向かう夫婦。
その瞬間現れたのは。



妻の両親。
夫婦があんなにも苦戦した変態を、傷ひとつ追わずに颯爽と変態を退治してのける。

「俺らはまだ…弱い」
自分達の不甲斐なさを痛感する夫婦。

変態にとどめを刺そうとする両親。
しかしそこに変態の家族であり、この場にいる全員の宿敵でもある、千年伯爵が出現する。

怒った千年伯爵が引き起こした地割れに落ちていく夫たち。

助けようとする妻。
しかし、夫の伸ばした槌は、変態の攻撃によって壊れてしまっていた。


そのまま落下していく夫達。それをただ見ていることしか出来ない妻。
夫達が落ちていき、そのまま消えてしまったのを目の辺りにした残された者たち。

「そんな、ラビ、チャオジ……」

「あっ、あ…あ……うあああぁあああぁああああああぁぁぁぁ!!!!!!」
目の前で消えていった愛するものたちに、残された妻と姉は、悲痛に泣き叫ぶことしかできないのであった…。
BAD END
もうキリがないのでBADENDで終わらせますw
本当はこの後伯爵に愛する家族達の敵討ちをしかける妻とか、
無事に帰ってきた家族達(ラビ、神田、チャオジー、クロウリー)に涙する妻と姉とかやりたかったんですが…
なんかもう、面倒くさくなって☆(おま)
おまけ。


家族(神田、クロウリー)の無事に思わず涙ぐむ妻と、笑う神田。

どう見ても妻に恋してるっぽい少女の出現に焦る夫。

戦いで弱りきった妻。
なんつーかもう妄想爆発ですみませんw
遊びすぎた、でも楽しかったです…!w(お前だけがな)
っていうか公式の画像を使うというやっちゃいけんことを平気でやってのけるあたり私もDQNだ。
しかも70枚くらいて。どうしようもないバカだ。
この記事、そのうち非公開にするかもしれん…。
ここまで書いちゃってから自分のやってることの重大さに気づいた…;
でももう記事を書き直す時間がない…;
明日はジャンフェス。行ってきます(`・ω・´)
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